✍創作文訂正、完了

✍創作文訂正、完了
プロローグ・序章・一章を今の設定に合わせて変容させる作業に着手しました。


終わった〜〜!やった〜〜😭🎉
いや総合するとまる一週間以上かかった…
多分他の人から見たらそんな変わってないが……。これが六章で絶対に活きてくる。
 
ここ直さなかったら物語の終盤が噛み合わなくなって二度手間からの三度手間になるところだった。(ものかき初心者むーゔ…)
今やれてよかったです。

次は五章、年賀、可能なら描き収めやります…φ(.. )
 

一旦あと一か所…この一か所が大きい

一旦あと一か所…この一か所が大きい
多分ここが一番初稿の攻撃受けてる
どう最終処理しよう…

静かに今の作品と向き合っていると、十年前の自分が本当は何を求めていたかが、だんだん浮かび上がってくる。

静かに今の作品と向き合っていると、十年前の自分が本当は何を求めていたかが、だんだん浮かび上がってくる。

ほんとうに変な人生だった。
自分で言うのもなんなんだけど、普通じゃなかった。
わたしが選んだもの、選びたかったけど選べなかったもの そういうものの輪郭線が、ひとつひとつ見えてくる。

そういう時間が好きです。
 

💭数奇な星のもと、創作

💭数奇な星のもと、創作

私の人生は謎です 創作と地続きです

ルナンたちを書かなかったら、学校の友達はきっと当時と違う人になっていた。
創作友達だった人達は今も親友です。
ネットで個人サイトをはじめることもなくて、きっと多くの人と出会わなかったことでしょう。

シエルやメアリを書かなかったら、私は劣悪な家庭環境とブラック企業につぶされ、上の兄弟達(後天的な精神病、重度)と同じ道を歩んだでしょう。
ボスやロネを書かなかったら、おそらくコミティアに行ってみることは一度もなく、今の相方や仕事と出会うこともなかったでしょう。

人格も周囲の人も、暮らす場所も職種も違う。

……そうしたら、自分に何が残るんだろう。
考えてみても明確な答えは出ません。
数奇な星のもとに育ってしまいました。
これでもなかなか楽しい人生です。
 
 

なんか私にとってはどれも普通の思い出話なのですが、過去の思い出話(特に実家関連)がどうあがいてもネガみたいになってしまうようです。
特にエピソードトークが壊滅的。
食卓関連がいちばんだめという具合。でも、世間話なんですよね……家のことって……。帰省関連のことは、いまもてきと〜に流してます。話さないと駄目なときだけは「兄弟が年上同士仲悪くって、帰るタイミングがなくて~」と言って
これも正しいか微妙だな。。こんなおはなしで、すみませんね。一度きりの世間話です。
 

 

 

✍ 創作文訂正、進行中…。95%

✍ 創作文訂正、進行中…。95%
プロローグ・序章・一章を今の設定に合わせて変容させる作業に着手しました。


とりあえず目指したラインまで最低限まとまってきたと思います。が、終わりません……。

この地盤固めをやって五章終わらせたいです。だけどもあまりにもひどいぞ序盤。
(当時)鬱はこわい。こんな文章逆に書けない。
たぶんこんなキャラ造形も、もうできない。
ある意味レアな素材です……捨てるだろうな普通なら……。自分は気が狂ってるからやります。

 

 
明日確実に終わらせて…(終わらせたい…というか年賀状…!?!?終わる!?がんばれ!!)
 

カクヨムに感想書きに行きたいけどやることが多くて全然行けない どうしても読みたい作品があるのに…

カクヨムに感想書きに行きたいけどやることが多くて全然行けない どうしても読みたい作品があるのに…
せめて手が早くなれば
個人サイトにも…感想書きたい作品が…
やまほど… いつになるやら
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