私自身が私そのものを育て直す物語を 私自身が私そのものを育て直す物語を 私はきっと無限にやっている その道しか知らず、歩いてきたが、不思議と同じようなあぜ道を、似た方角へと歩いてくれる人々があらわれることがある 早くても遅くても歩いていこうな、と、わたしは遠くから背中を押したりする 私自身も歩いて行くために >>572 - Tal ☺︎