年末年始のおうちあつまりの話 エッセイ?
(心があまり追いついていない話)
相方のおうちのご飯会に参加させていただき、終わったらこの時間…(サイトの更新通知は移動終了ぎりぎりでした)
なんかなんだろう… 私は自分の実家のイメージ(実態)がよくなさすぎて よその皆様の言ってることが聖人の言葉にしか聞こえないことがあるのです
“不肖なもんで助けてやってください、なにも急かさないから、どうか、好きなように自由にやりなさい” と……(原文ほぼまま)
(よそさまのことはわかりませんし、きっと色々あるのでしょうけれど、さすがに…聖人すぎでは…?? 私は人生の不運を人生前半に大半ぶっぱなしてきたんです……????)
となりました。
たくさん頷いてありがとうと何度も言って
むしろいつも助けていただいています
助け合いますと答えました
△
世界って広いんだなあ そんな冬です
年末年始のおうちあつまりの話 エッセイ?
- - Tal ☺︎